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2026.2.20
日々の疲れは誰にでもあるものですが、「休んでも回復しない疲れ」が続くと、心の健康に影響している可能性があります。
気づかないうちに疲労が蓄積し、気力が湧かなくなったり、不安や落ち込みに悩まされたりすることもあります。
こうした状態は、単なる「疲れ」ではなく、精神科受診を検討すべきサインとなることがあります。
この記事では、疲れがどのように心の不調につながるのか、そしてどのような状態のときに受診を考えるべきかを分かりやすく解説します。
疲れが慢性化し、体がだるくて取れない、眠れないといった状態が続くと、日常生活に支障が出てくることがあります。
以前は楽しめていた趣味や活動への意欲が失われ、何をするにもおっくうに感じることが増えるかもしれません。
仕事や家事など、日々のやるべきことがこなせなくなり、社会生活を送る上で困難を感じるようになる場合、それは単なる疲れ以上のサインである可能性があります。
医療機関で検査を受けても、特に身体的な異常が見つからないにもかかわらず、強い疲労感や倦怠感が続くことがあります。
このような場合、症状の背景に精神的な要因が隠れていることが考えられます。
うつ状態では、疲れやすさや睡眠障害、食欲の減退といった身体症状が主訴となることがあり、頭痛や胃腸の不調といった体の症状として現れることも少なくありません。
原因不明の体の不調が続く場合は、精神科への受診を検討する価値があるでしょう。
以前は楽しめていたことに対して、今は全く興味が持てず、何をするにもやる気が起きない状態は、精神科受診を考えるきっかけとなります。
喜びや楽しさを感じにくくなり、気分が落ち込んだり、何事にも無関心になったりすることがあります。
こうした意欲や興味の減退は、日常生活の質を大きく低下させる可能性があります。
理由もなく、強い不安感に襲われたり、気分がひどく落ち込んだりすることも、精神科受診を検討するサインです。
落ち着きがなくなったり、焦燥感を感じたり、動悸や息切れといった自律神経症状が現れることもあります。
また、持続的な気分の落ち込みだけでなく、些細なことでイライラしたり、怒りっぽくなったりすることもあります。
これらの症状が続く場合は、専門家への相談が推奨されます。
まとめ疲れが日常生活に支障をきたしたり、以前は楽しめていたことに意欲が湧かなくなったり、逆に強い不安や気分の落ち込みを感じたりする場合、それは心の不調のサインかもしれません。
身体的な検査で原因が見当たらない場合でも、精神科や心療内科の受診を検討することが大切です。
早期に専門家のサポートを受けることで、つらい状態が長引くことを防ぎ、回復への道を早めることができます。
気になる症状がある場合は、一人で悩まず、専門機関に相談することをためらわないでください。
2026.2.17
休日に楽しみにしていた予定も、気づけば一日中寝て過ごしてしまい、後から虚無感や後悔を感じる……。
そんな経験はありませんか。
せっかくの自由な時間なのに、心身が休息を求めているサインを見過ごしてしまうと、意欲が湧かず、ただ時間が過ぎ去っていくように感じてしまうこともあります。
この状態は、決して怠けているわけではなく、心と体が発している大切なメッセージなのかもしれません。
では、なぜ休日を寝て終わってしまうのか、そして、その虚無感を乗り越えるにはどうすれば良いのでしょうか。
休日を寝て過ごしてしまうのは、脳からの「休め」というサインであると考えられます。
仕事や運動などで活発に活動すると、自律神経の中枢に疲れが生じます。
脳は、この疲労を感知すると、自律神経を回復させるためにサイトカインという物質を分泌し、意欲を低下させて休息を促します。
そのため、休日に体が重く感じられ、なかなか布団から出られないという状態が起こるのです。
日頃の睡眠不足も、休日に寝て終わってしまう大きな原因の一つです。
睡眠中には、疲労した神経細胞の修復や回復が行われますが、慢性的に睡眠が不足していると、この修復が十分に行われず、ダメージが蓄積してしまいます。
その結果、自律神経の働きが低下し、疲労がさらに溜まりやすくなり、休日に起きられなくなる悪循環に陥りやすくなります。
平日の活動でエネルギーを使い果たし、いわば「ガス欠」状態になっていることも考えられます。
特に、真面目な人ほど、仕事中はストレスホルモンを分泌させて気力で乗り切ろうとしますが、休日になるとその反動でエネルギーが不足し、動けなくなってしまうことがあります。
また、やりがいや達成感によって一時的に疲労感が覆い隠される「隠れ疲労」も、気づぬうちにエネルギーを奪っている要因となります。
休日を寝て終わらせないためには、日頃の過ごし方を見直すことから始めましょう。
運動や仕事の「しすぎ」は、かえって疲労を溜め込み、休日の休息を妨げます。
過度な運動や長時間労働を避け、心身に無理のない範囲で活動することが大切です。
また、休みの前日は夜更かしをせず、普段より少しだけ早く寝ることを心がけましょう。
睡眠時間を普段より2時間程度多く確保することで、体内時計の乱れを防ぎ、休日でも活動しやすくなります。
もし休日を寝て過ごしてしまっても、残りの時間を有効に使うことは可能です。
ただし、熱いお風呂や長湯、友人とののんびりした時間や、興奮するような映画鑑賞などは、かえって自律神経に負担をかけ、疲労を増幅させる可能性があります。
代わりに、幸せホルモンであるオキシトシンが分泌されるような、心安らぐ活動を取り入れましょう。
ペットと触れ合ったり、信頼できる人と穏やかな会話をしたり、柔らかいものに触れる、アロマを焚くといったリラックスできる時間を意識的に作ることがおすすめです。
休息は量だけでなく、質も重要です。
十分な睡眠時間を確保することはもちろんですが、休日だからといって長時間寝すぎることは、かえって体内時計を乱し、疲労感を増すこともあります。
心身が本当にリラックスできる環境を整え、質の高い休息をとることを目指しましょう。
寝室の環境を整えたり、ゆったりとした音楽を聴いたりするのも効果的です。
日頃から「やりすぎ」を避け、心身のバランスを保つことが、回復を促し、質の高い休息につながります。
休日に寝て過ごしてしまい、虚無感を感じることは、決して悪いことではありません。
それは、心と体が休息を求めている大切なサインなのです。
平日の活動で蓄積された疲労やエネルギー不足が原因であり、無理を重ねることで「隠れ疲労」が溜まっているのかもしれません。
休日は、日頃の過ごし方を見直し、過度な活動を避けること、そして、オキシトシン分泌を促すような穏やかな時間を取り入れて、休息の質を高めることが大切です。
罪悪感を持たずに、心と体が求める休息をしっかりと与えることで、虚無感を乗り越え、次週への活力を養うことができるでしょう。
2026.2.13
通勤電車の息苦しさは、多くの人にとって悩みの種となることがあります。
ぎゅうぎゅう詰めの車内で感じる圧迫感や、逃げ場のない空間にいるかのような感覚は、心身に大きな負担をかけることがあります。
こうした不快な状況を乗り越え、少しでも快適に通勤するためには、その原因を理解し、具体的な対策を知ることが大切です。
ここでは、通勤電車で息苦しさを感じる原因と、それを軽減するための方法について解説します。
通勤電車内は、人の体温や湿気によって空気がこもりやすく、閉鎖的な空間となりがちです。
さらに、多くの乗客が密集するため、知らない人と密着した状態になることも少なくありません。
本来、人は自分と他者との間に適度な距離、いわゆるパーソナルスペースを必要としますが、満員電車ではそれが著しく侵害され、息苦しさを感じやすくなります。
特に、身長の低い方が背の高い人に囲まれたり、身動きが取れない状況が続いたりすると、圧迫感は増大します。
満員電車という環境は、「逃げ場がない」「身動きが取れない」という感覚を生み出しやすく、これが心理的な圧迫感につながります。
人は安心感を得るために状況をコントロールしたいと考える傾向がありますが、電車内ではそのコントロール感を失いがちです。
また、車内の特有のにおいや温度差なども不快感を増幅させ、すぐにその場を離れることが難しい状況では、動悸や恐怖感といった強いストレス反応を引き起こすこともあります。
満員電車で感じる息苦しさやストレスが慢性化すると、心身のバランスを司る自律神経の乱れにつながることがあります。
自律神経は交感神経(活動モード)と副交感神経(リラックスモード)から成り立っていますが、過度なストレスはこれらのバランスを崩し、身体症状として不眠、だるさ、異常な発汗、冷え、便秘や下痢などを引き起こします。
精神的にも、不安感、イライラ、集中力の低下などが現れ、「電車に乗ることが怖い」といった症状につながることもあります。
息苦しさを軽減するためには、まず混雑を避ける工夫が有効です。
通勤ラッシュのピーク時間を外し、少し早めに出発したり、電車の混雑具合を見て一本見送ったりするだけでも、状況は改善されることがあります。
また、ホームのエスカレーターや階段から遠い車両は比較的空いている傾向があるため、意識的に選ぶのも一つの方法です。
さらに、リュックを背負う際は前に抱えたり、帽子を着用して視界や外部からの刺激を調整したりするだけでも、パーソナルスペースを保ちやすくなり、ストレス軽減につながります。
電車内で息苦しさを感じた際の即効性のある対策として、呼吸法があります。
ゆっくりと息を吐くことに意識を集中すると、過活動になりがちな交感神経を落ち着かせやすくなります。
また、駅名表示、広告、スマートフォンの画面など、周囲の景色や情報に注意を向けることで、「今ここ」に意識を戻し、不安から距離を置くことも有効です。
無理に我慢せず、気分が悪くなったら途中下車して落ち着ける場所へ移動することも、心身を守る大切な選択肢です。
根本的な解決策として、通勤手段そのものを見直すことも検討しましょう。
近年、フレックスタイム制度の導入や在宅勤務(リモートワーク)への切り替えを進める企業が増えています。
これにより、満員電車に乗る必要がなくなり、通勤によるストレスから解放されるだけでなく、業務効率や生活の質の向上が期待できます。
また、可能であれば、徒歩や自転車で通える距離への引っ越しや、始発駅に近い場所への居住なども、座って通勤できる確率を高めるなど、快適性を向上させる手段となり得ます。
通勤電車で感じる息苦しさは、閉鎖的な空間、他者との距離、逃げられない心理的圧迫、そしてそれらが引き起こす自律神経の乱れなど、複合的な要因によって生じます。
しかし、混雑する時間帯や車両を避ける、呼吸法で心を落ち着かせる、周囲に意識を向ける、さらには働き方そのものを見直すといった対策を講じることで、その辛さを軽減することは可能です。
無理に我慢せず、ご自身に合った方法を見つけ、少しでも快適な通勤を目指しましょう。
もし、症状が頻繁に現れたり、日常生活に支障が出たりするようであれば、専門家への相談も検討してください。
2026.2.9
社会人として、あるいは新たな職務に就く上で、電話対応は避けて通れない場面の一つかもしれません。
しかし、「電話に出るのが怖い」「うまく対応できるか不安」といった気持ちを抱えている方は少なくありません。
慣れない状況や、相手の顔が見えないコミュニケーション特有の難しさが、その不安に拍車をかけているのかもしれません。
今回は、電話対応への苦手意識が生じる背景を探り、仕事での不安を乗り越えるための具体的な方法をご紹介します。
現代では、メールやチャット、SNSなど、多様な連絡手段があります。
そのため、プライベートでの電話の使用頻度が減っている人は多いでしょう。
個人間のやり取りと異なり、仕事の電話では、自分宛ではない相手への取り次ぎや、部署・担当部署への伝達といった業務が発生します。
こうした、電話でしかできない対応に慣れていないことが、戸惑いや不安につながることがあります。
電話は音声のみのコミュニケーションです。
そのため、話し方や声のトーンが相手に与える印象を大きく左右します。
会話が苦手だったり、自分の声に自信がない場合、「うまく話さなければ」「声だけで正確に伝えなければ」というプレッシャーから緊張してしまうことがあります。
また、相手の表情が見えないため、相手の意図を正確に汲み取れているか、失礼なことを言っていないかといった不安がつきまとうことも少なくありません。
特に、ビジネスシーンで求められる正確な敬語の使用に自信がないと、さらに萎縮してしまう要因となります。
電話回線を通した会話は、対面よりも声が聞き取りにくい場合があります。
さらに、ビジネスの電話では、社名、担当者名、専門用語など、聞き慣れない固有名詞や専門用語が出てくることも少なくありません。
内容が理解できないまま対応を進めると、誤解が生じたり、適切な対応ができなくなったりする可能性があります。
しかし、相手に失礼だと思われないかという懸念から、聞き返すことへのためらいを感じてしまうことも、不安を増大させる一因です。
仕事での電話対応には、ある程度決まった流れがあります。
例えば、電話に出るタイミング、名乗り方、担当者への取り次ぎ方、不在時の対応、通話終了時のマナーなど、基本的な手順を把握しておくことで、落ち着いて対応できるようになります。
また、「お世話になっております」「少々お待ちくださいませ」といった、よく使う基本フレーズを覚えておけば、言葉に詰まることを減らせます。
相手から聞き取った内容を正確に担当者に伝えるためには、電話中のメモが不可欠です。
誰が、いつ、どのような用件で電話してきたのかを記録しておくことで、聞き漏らしや記憶違いを防ぎ、伝言ミスを減らすことができます。
また、ビジネスフォンには様々な機能があります。
転送や保留などの基本的な操作方法を事前に確認し、スムーズに操作できるようにしておくことも、相手を待たせず、焦らず対応するために重要です。
知識として手順やフレーズを覚えるだけでなく、実際に声に出して練習することが、電話対応への苦手意識を克服する上で非常に効果的です。
電話応対のシミュレーションを想定し、同僚と役割を決めて練習してみるのも良いでしょう。
繰り返し練習することで、いざという時に体が自然に動くようになり、自信につながります。
仕事における電話対応への苦手意識は、多くの人が抱える悩みですが、その原因を理解し、適切な対策を講じることで克服は十分に可能です。
電話に慣れていない環境、声や言葉遣いへの不安、聞き取りの難しさなど、恐怖を感じる背景は様々ですが、基本手順や定型フレーズの習得、メモや電話機操作の習熟、そして実践的な練習を通じて、自信を持って対応できるようになります。
不安を抱え込まず、一つずつできることから取り組んでみましょう。
2026.2.5
朝、目覚めてすぐに仕事のことを考えると、胃が締め付けられるような不快感や吐き気に襲われる。
多くの人が経験するかもしれないこの感覚は、単なる一時的な気分の落ち込みや「甘え」では済まされない、心身からの重要なサインかもしれません。
仕事への意欲を失わせ、日常生活にまで影響を及ぼしかねないこの辛い症状の背景には、何があるのでしょうか。
仕事に対する強いストレスは、私たちの心と体のバランスを司る自律神経の働きを乱します。
交感神経と副交感神経のバランスが崩れることで、消化器系の機能が低下したり、胃酸の分泌が過剰になったりすることがあります。
これが、朝の通勤前や仕事のことを考えた際に、吐き気や胃のむかつきといった身体症状として現れる主な原因と考えられています。
「仕事に行きたくない」という感情や、それに伴う吐き気は、決して「甘え」や「気の迷い」ではありません。
特に、責任感が強く真面目な方ほど、自分の不調を認めずに無理を続けてしまいがちです。
しかし、心や体が発しているSOSサインを無視し続けると、症状は悪化する可能性があります。
この感情は、現状の仕事環境や自身の心身の状態からの「助けを求める声」として捉えることが重要です。
仕事に行きたくないという気持ちからくる吐き気は、単独で現れるとは限りません。
ストレスによる自律神経の乱れは、吐き気以外にも様々な身体症状を引き起こすことがあります。
例えば、頭痛、動悸、めまい、倦怠感、食欲不振、不眠などが併発することがあります。
これらの症状が複数現れる場合、自律神経失調症や、うつ病、適応障害といった精神疾患の可能性も考えられます。
吐き気という症状に一時的に対処するだけでなく、根本的な改善を目指すためには、まず仕事におけるストレスの原因を特定し、それと向き合うことが不可欠です。
人間関係の悩み、仕事内容が合わない、過剰なプレッシャー、長時間労働による疲労の蓄積など、ストレスの原因は人それぞれです。
何が自分にとって大きな負担になっているのかを冷静に分析し、原因へのアプローチ方法を考えましょう。
ストレスの原因を特定しても、すぐに解決できない場合や、心身が疲弊しきってしまっている場合は、一度立ち止まることも大切です。
長期休暇や休職制度を活用し、仕事から離れて心身を休めることで、回復への道が開けることがあります。
また、一人で抱え込まず、信頼できる友人、家族、同僚、さらには専門家(医師やカウンセラー)に相談することも、状況を打開する有効な手段となります。
自身の努力や周囲への相談だけでは改善が見られない場合、専門的なサポートが必要なサインかもしれません。
日常生活に支障が出るほどの吐き気や気分の落ち込みが長期間(例えば2週間以上)続く場合、食欲不振や不眠が顕著な場合などは、心療内科や精神科の受診を検討すべき時期です。
早期に適切な診断と治療を受けることで、回復を早めることができます。
朝の仕事に向かう際の吐き気は、単なる一時的な不調ではなく、ストレスが自律神経の乱れを引き起こしているサインである可能性が高いです。
「仕事に行きたくない」という感情を甘えとせず、併発する頭痛や不眠などの体の不調にも注意を払いましょう。
ストレスの原因を特定し、休職や相談、必要であれば専門医の受診を検討することが、改善への第一歩となります。
無理をせず、ご自身の心と体の声に耳を傾けることが大切です。
皆様はじめまして。このたび「医療法人良樹会 ひとみホームクリニック奈良院」の院長に就任することとなりました。
様々なことを教えてくださった多くの患者様や医療関係者に感謝をするとともに、今までの経験を活かし、地域の皆様に少しでも貢献できるようなクリニックを築いていきたいと思っております。
どんなことでも遠慮なくご相談いただき、ホスピタリティを持ったご対応ができるよう努めてまいります。
高血圧、糖尿病、気管支喘息やCOPDなど呼吸器系疾患、アレルギー性疾患などを含めた幅広い分野、総合診療やセカンドオピニオンにもご対応いたします。
各診療科の垣根を超えて様々な病態において、地域の皆様のご相談をお受けできるよう心よりお待ちしております。
患者様の特性に適したオーダーメイドの治療とライフスタイルの改善のサポートを行います。
地域の皆様に、ちょっとした健康に対する疑問があれば気軽に立ち寄っていただける。そして「聞いて良かった」と、いつまでも笑顔で健康に過ごすお手伝いができるクリニックでありたいと考えております。
ぜひご来院いただき、どんな些細なことでもご相談ください。
医療法人良樹会 ひとみホームクリニック奈良院 院長